東大・京大・旧帝大・一橋など、志望校にかかわらず使用可能です。
記入例(東京大学 文科三類 志望)
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模試の判定(A〜E)は、同じ模試を受けた集団の中での位置であって、合格最低点との距離ではありません。「D判定だった」という情報だけでは、明日から何をすべきかは決まりません。
ここが決まらないまま演習だけを重ねると、せっかくの演習も効果が激減してしまいます。まず必要なのは、合格点までの差を数字で出し、それをどう埋めるかを決めることです。
共通テストは大学ごとに配点が圧縮されます。東大なら1,000点が110点に。素点のままでは、合格までの距離は測れません。
同じ答案を3つの厳しさで採点し直します。演習時の点数には、勘や運で当たった分が混ざっています。
残された時間が少ないほど、何から着手するかが結果を分けます。上がる点数と、かかる週数から算出します。
麒麟舎の指導で実際に使用している思考の型を、そのまま収録しています。
配点も合格最低点も入力式のため、志望校にかかわらずご活用いただけます。
※すべての欄を埋める必要はありません。まずは志望校の配点と、科目別の合計点だけで「あと何点か」が出ます。
公式LINEにご登録いただくと、その場でシートをお渡しします。
登録後7日間かけて、埋め方と数字の読み方もお送りします。
料金は一切かかりません。しつこい勧誘もいたしません。
受験生ご本人だけでなく、保護者様のご登録も歓迎しております。
麒麟舎は、東大・京大・旧帝大・一橋大・東京科学大などの最難関大学を志望する受験生に特化した、オンラインの学習マネジメントサービスです。
大手総合商社と外資系消費財メーカーで培ったマネジメント手法を、大学受験に応用しています。授業を提供するのではなく、合格点から逆算した戦略の設計と、日々の実行管理を担当します。
立ち上げ初年度に、前年に東大へ不合格・早慶も全落ちした受験生の二次スコアを、約3ヶ月で53点引き上げ、東京大学理科二類への合格に導きました。
このシートは、その指導で実際に使用しているワークシートを、どなたでも使える形に整えたものです。