最難関大志望を、3ヶ月で合格圏内へ。 後悔しない受験勉強を
共にやり抜きませんか?

30日以内 いかなる理由でも 全額返金
3ヶ月後の冠模試 判定が上がらなければ 全額返金
2026年度モニター生 東大合格 理科二類 輩出

本名・顔出し不要。
受験生ご本人・保護者様どちらも歓迎。

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【事例】秋の東大模試で
「C判定」の浪人生。


3ヶ月で劇的に得点力を

上げ、合格を掴んだ理由。

Before (10月) 東大模試 C判定

前年は東大に大差落ち。 二次試験の点数が伸びない停滞状態。

▶︎
After (本番) 東京大学 理科二類 合格

3ヶ月のプログラムで、 二次試験スコア+50点以上 (440点満点)の大幅アップを達成。

多くの最難関大志望者が陥る
“2つの罠”があります。

網羅主義の罠

  • もっと知識を網羅しなければと焦る
  • 配点に対してコスパの悪い難問まで手を出してしまう

完答信仰の罠

  • すべての問題を正解しようとする
  • 数学の大問を最後まで解き切ろうとし、時間を溶かしてしまう

受験業界が隠す不都合な真実
「過去問が最強の教材である」

最難関大志望にとって「やらないよりマシ」という網羅思考は命取りです。参考書など二次情報のインプットにリソースを奪われる前に、一次情報(過去問)から目標との差分だけを補強する「最短距離」の学習が必要です。

① GAPの可視化目標点と現状の差分を数字で把握し、真の課題(ボトルネック)を特定する。
② ROIによる優先順位付け対策を「上がる点数÷所要時間」で評価し、下位タスクは捨てる。
③ To doの細分化合格に直結するタスクを「いつまでに・何を」まで分解し、日々の学習予定に落とし込む。

最短距離で結果を出すには、
過去問で現在地を測り、やるべき学習を

徹底的に絞り込むことが不可欠です。

過去問演習&分析が、
“最強の勉強法”である

課題抽出から弱点補強へのプロセスは負荷が高く、一人での継続は困難です。
麒麟舎では、負担の大きい「自己分析・優先順位付け・フィードバック」をすべて引き受けます。これにより、受験生が「大量に解く&修正する高速サイクル」に専念できる環境を提供します。

STEP 1

【圧倒的アウトプット】過去問演習

毎週、過去問2年分を本番形式で解き切ります。東大であれば本来4日かかる分量を3日で回すなど、本番以上の負荷をかけ、ライバルを圧倒する実力を養います。

STEP 2

【課題の特定】客観的な答案分析・フィードバック

※解き終わった答案を提出するのみです。
客観的な分析により、一人では気づけない「失点の根本原因」や「埋めるべき差分」を正確に把握します。

STEP 3

【実行計画の合意】1on1戦略会議

投資対効果(ROI)が最も高いアクションを、1on1で「明日以降のTo do」としてすり合わせます。客観的分析と対話を通じて、学習への迷いが消えます。※受講生の顔出しは一切不要です。

STEP 4

【実行への集中】最短ルートの完遂

膨大な振り返りの負担から解放され、心理的ハードルなくTo doに没頭できます。学習の実行だけに集中することが、最短で得点力を高めます。

“限界を突破し続ける”
1週間の学習スケジュール

※以下は学習サイクルの一例です。実際の曜日は受講生ごとに調整します。

区分 1日の目安時間
浪人生 2年分の過去問演習&
答案フィードバック
1on1面談 合意したTo doの実行 約 6.5h
現役生 1on1面談 合意したTo doの実行 2年分の過去問演習&
答案フィードバック
平日: 約 3.5h
休日: 約 8.0h

麒麟舎が
受験生に選ばれる理由

ROIマネジメント 定量分析 ROIマネジメント 実行計画
理由その1

リソースの最適配分
(ROI Management)

努力量ではなく、投資対効果を最大化する。合格点を超えるためのリソース管理。

成果が出ない時、見直すべきは「努力の量」ではなく「戦い方の構造」です。学習を「投資」と定義し、合格までの最短ルートを設計します。

  • 「やらない事」を決める:過去問を徹底的に分析し、配点が低く習得に時間がかかる難問には手を出しません。
  • GAP(差分)への集中投資:目標点と現在の実力の差を数値化し、最も効果が高い科目にリソースを集中します。
  • 合格からの逆算:満点は目指しません。ボーダーラインを確実に超える無駄のない計画を組みます。
ピラミッドツリー 解法フレームワーク
理由その2

思考プロセスの型化
(Logical Thinking)

感覚ではなく、「型」で解く。
二次試験突破に必須のフレームワークを習得。

「地頭が悪い」という悩みは単なる「型の不在」です。天才が無意識に行う処理を、科目別の解法フレームワークとして体系化しています。

  • 採点者へのプレゼン:思いつきで書くのではなく、フレームワークを用いて論理の骨組みを設計します。
  • 問いの理解(要件定義):指示動詞や条件から逆算し、出題者の意図からズレない記述を徹底します。
  • 構成の設計:いきなり書き始めず、ロジックツリー等に落とし込み、採点者のリクエストに応えます。
理由その3

総合商社→P&G出身者が
直接マネジメント

(Situational Leadership)

管理・競争ではなく、「対等な壁打ち相手」へ。
トップ企業で培われた人材育成理論を還元。

トップ企業で実践されている「シチュエーショナル・リーダーシップ(状況対応型マネジメント)」を受験に応用。最難関大志望者に予備校的な「進捗管理」や「ランキング競争」を持ち込むのはミスマッチです。外部からの管理は、トップ層の最大の武器である「知的好奇心」と「自走力」を阻害してしまいます。

  • 対等な壁打ち相手(1on1):トップ層に必要なのは「他人がどこまで進んでいるか」より「自らのアプローチの解像度」です。週1回の面談で思考の壁打ちを行い、学力向上に不可欠な「メタ認知」を引き上げます。(※受講生は顔出し一切不要です。コンサルタントのみ顔を出して指導を行うことで、受講生が不要な緊張感なく思考プロセスに没入できる環境を徹底します)
  • 自走を妨げないサポート:細かくノルマで縛る「徹底管理」は行いません。自律性を尊重し、ポテンシャルを最大化します。
  • 即日のフィードバック:毎日LINEでもフィードバックを行い、正しい論理展開の型を無意識レベルまで定着させます。

料金

3ヶ月 短期集中プラン

【浪人生・高3生 最難関国立志望者対象】
※最難関国立:東大・京大・旧帝大など、大手予備校の冠模試が実施される国立大学

3ヶ月 税込 632,500円

※クレジットカードによる分割払いにも
対応しております。

【業界初のダブル返金保証】

  • ① 30日間 無条件・全額返金: 受講開始から30日以内であれば、理由を問わず全額返金いたします。
  • ② 冠模試 判定アップ保証: 3ヶ月のプログラム終了時点で最も近い時期に実施される冠模試(契約時に指定)において、開始時より判定ランクの昇格が見られなかった場合は全額返金いたします。

※返金手続きに際して、別途手数料などを差し引くことはございません。

月額 長期伴走プラン

【月単位で解約可能】 / 【第一志望 不合格時50%返金保証】

通常期(4月〜11月) 月額 税込 107,800円
直前期(12月〜2月) 月額 税込 162,800円

※両プランともに、返金保証や途中解約の詳細な適用条件につきましては、事前の認識にズレがないよう、無料カウンセリング時に必ずご説明しておりますのでご安心ください。

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※こちらのアドレス宛に当日のZoomリンクをお送りします。

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