志望校合格というゴール達成には無限の道があります。
私たちはありふれた受験の"常識"を覆し、受験を通じて皆さんに生涯役立つスキルを授けます。
私たちの人生経験の全てを、受験生の圧倒的成長のために使い果たします。
一次・二次試験があり、受験科目数も膨大な国公立や医学部を目指す受験生の方にとって最も重要なことは「いかに無駄な勉強に手を出さず、合格に近づく勉強に限られた時間を投下できるか」です。
多くの受験生がこれに失敗し、不要な参考書や授業に時間を投下することで合格から遠ざかっています。私たちは曖昧な主観による助言ではなく、過去問分析による徹底的な数値化・言語化をもとに、合格点というゴールに直結するアクションだけをアドバイスさせて頂きます。
大学受験対策で一般的ないわゆる「過去問」ですが、実は「過去問」は①演習②分析に分かれます。「ただ問題を解いて復習して終わり」の演習だけでは、実は点数はアップしません。
そこで必要なのが分析です。私たちは勉強のできる人が無意識にやっている過去問分析を徹底的に体系化・言語化し、再現性のある(誰でもできる)プログラムとしてご提供します。
過去問分析フロー(①〜⑤)
①定量分析による機会の特定:合格点と現在の実力値とのGAPを”点数”で把握します。徹底的な数値化で、「合格点を超える」ための機会を一緒に洗い出します。
早稲田大学や慶應大学は、日本の難関大学として知られています。特に民間企業への就職で早慶には大きな強みがあり、早慶の学生であれば新卒時にほぼ全てのトップ企業に応募することが可能です。
更に、ほぼ全ての日系大手や一部外資には強固な早慶OB閥(早稲田稲門会&慶應三田会)が存在することから、就職後も昇進など多くの面で恩恵を受けることができます。これらの背景から日本でトップレベルに年収が上がりやすい大学が早慶であり、実際早慶卒の生涯年収は一般大卒平均と比較しても+2億円というデータも出ています。
年収の上昇幅では日本最高峰の東京大学ともほぼ変わりません。 しかし、受験の難易度は全く違います。東大は年間3,000人の限りなく狭き門であるのに対して、早慶は年間2万人近くが合格しています。さらに東大など国公立は最大9科目での受験に対して、早慶は英語・国語・社会の3科目受験で合否が決まります(慶應は国語ではなく小論文)。
以上の観点から、早慶こそが最も少ない労力で年収アップに寄与できる"コスパの高い大学"だと私たちは考えています。早慶を目指す受験生の方へ、最速最短のルートを提示します。
合格報酬制度とは、受講生の方が目標である志望校合格を達成した場合にのみ、私たちに報酬が支払われる仕組みです。
早慶をはじめとした最難関大学を卒業した場合、そうでない場合に比べ大幅な生涯年収増(一般大卒比+2億円)が見込めます。「教育=将来への投資」という観点で早慶合格には大きな価値があります。
※表示価格は税抜です
月謝制
月謝制
完全報酬制 / 合格後払い
早慶一学部以上に合格の場合、料金が発生(それ以外は無料)。